7月17日(土)〜10月3日(日)
原画展 『花の香りにつつまれて』 |
会場 : 磐田市 香りの博物館
香りをテーマにした博物館での展示にちなみ、花の香りに包まれるような春から秋にかけての “花” の作品を集めて、約60点のカラーインク作品の原画展を開催。(会期途中に一度、作品入替あり)
期間中は、展示作品をイメージした “香り” も一緒に展示されました。会期中の前半7月31日には、館内にて講演会及びサイン会を、その後にはカフェテラスで 「ティータイムトーク」 のイベントが行われ、お楽しみいただきました。
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| 講演会 |
ティータイムトーク |
「つゆくさの丘」をイメージした香り |
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7月10日(土)〜9月8日(水)
原画展 『水の国のものがたり』 |
会場 : 諏訪市 原田泰治美術館
諏訪湖を目の前に臨む美しい環境での原画展開催にちなみ、“水” をテーマにした作品約60点を集め、カラーインクの特性を活かした水の情景をお楽しみいただきました。(会期途中に一度、作品入替あり)
会期中は、オープニングイベントをはじめ、原田泰治さんとのギャラリー対談や前期 ・後期ともにサイン会も行われ、沢山の方にお楽しみいただきました。 |
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2月17日(土)〜2月28日(日)
原画展 『水の国の妖精たちV』 |
会場 : 滋賀県高島市安曇川 ・ 藤樹の里文化芸術会館
2009年の年末から滋賀県内を巡回していた、文化庁の 「地域文化芸術振興プラン」 により実施されたイベントの一環で、水をテーマにした
「永田萠の世界展」。ラストを飾る原画展が安曇川会場で行われました。
安曇川でも、期間中にワークショップの他に、フルート演奏者 ・園城三花さん達と永田萠とのコラボーレーションコンサートが実施されました。 また、各3会場で制作されたワークショップで作成された 「キッズサイズの
お家」 が一堂に集結しました。
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1月9日(土)〜1月24日(日)
原画展 『水の国の妖精たちU』 |
会場 : 滋賀県長浜市 ・ 長浜文化芸術会館
文化庁の 「地域文化芸術振興プラン」 により実施されたイベントの一環で、水をテーマに滋賀県内3つの会場
を巡回する
「永田萠の世界展」 の2ヶ所目。長浜では、期間中にワークショップの他に、フルート演奏者 ・園城三花さん達と永田萠とのコラボーレーションコンサートも実施されました。
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12月20日(日)〜12月26日(土)
原画展 『水の国の妖精たちT』 |
会場 : 滋賀県大津市 / 成安造形大学 ・ アートサイト
文化庁の 「地域文化芸術振興プラン」 により実施されたイベントの一環で、水をテーマに滋賀県内3会場で
「永田萠の世界展」 を巡回。2009年秋に発刊の新作絵本 『水の旅のはるか』 の原画展をはじめ、“水” を
テーマにした作品約60点を展示し、湖国の美しい自然と共に冬の一日をお楽しみいただきました。
また、各会場では、段ボールを素材にして色を塗ったり絵を描いたりしながら 「キッズサイズのお家を作る」
ワークショップも開催されました。
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11月10日(水)〜11月15日(日)
原画展 新作絵本 『水の旅はるか』 |
会場 : 京都府綾部市 / グンゼ博物苑
グンゼ創業の地にある “グンゼ博物苑” は明治期の洋館が並ぶ美しい通り沿いにある博物館での原画展。
綾部市に本部を置く 「水源の里協議会」 のご依頼で制作した、水をテーマにした新作絵本 『水の旅はるか』 の刊行記念展が開催されました。 |
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| グンゼ博物苑 |
展覧会場 |
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10月10日(土)〜11月1日(日)
原画展 『花の国の妖精たち』 |
会場 : 秋田県 /美郷町学友館
湧水群で文化指定を受けている美しい水の町、秋田県美郷町で行われた展覧会。六曲屏風や、一昨年秋のフランス展に出展した“絹絵”の一部も併せた約50点を展示しました。
会期前半には、「親子で参加するスケッチ講座」のイベントが、そして会期後半にはサイン会も行われ、沢山の方々にお越しいただきました。 |
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4月25日(土)〜6月14日(日)
画業30年巡回展 『夢がうまれるその時に』 |
会場 : 京都府 /丹波市立植野記念美術館
巡回中の「永田萠の30年」をメインに、フランス展で出展した絹絵の一部や絵本原画をご覧いただきました。
当初予定より期間延長もされ、多くの方がご来館くださいました。 |

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7月18日(金)〜8月24日(日)
画業30年巡回展 『夢がうまれるその時に』 |
会場 : 広島県 / 奥田元宋 ・小由女美術館
広島県三次市にある開館3年目の森の中に建つモダンな美術館での展覧会。これまでの巡回展で最も点数が多い“130点”の展示となりました。加えて六曲屏風や、昨秋のフランス展に出展した“絹絵”の一部、そして今までに発売された切手や海外出版されている絵本も展示しました。 |
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7月10日(木)〜7月22日(火)
原画展 『花のイラストとエッセー展』
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会場 : 神戸市 / アートホール神戸
京都新聞にて2004年から2年に渡り連載された「花風景」の中から、約50点を厳選し、イラストと共にエッセイも併せて紹介するスタイルの展覧会。 |
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| 会場内の様子 |
“生”原稿も展示 |
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4月17日(木)〜5月18日(日)
画業30年巡回展 『夢がうまれるその時に』
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会場 : 岡山県新見市 / 新見美術館
岡山県内での久しぶりの展覧会。六曲屏風や、昨秋のフランス展に出展した“絹絵”の一部も展示しました。サイン会&講演会にも、沢山の方にお越しいただきました。 |
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12月5日(水)〜12月11日(火)
絹絵展 『フランス展凱旋展 - 妖精たちの祝祭日−』
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会場 :大阪市 / 阪神百貨店9階美術画廊
例年12月に阪神百貨店画廊で開催される作品展。この年は、9月にフランス・ディジョン市にて開催された
絹絵展の出展作品を中心にご覧いただく内容でした。恒例のサイン会も行なわれました。 |

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9月10日(月)〜9月28日(金)
絹絵展 『La fete des
Fees - 妖精たちの祝祭日−』 |
会場 : フランス / ブルゴーニュ州議会内 フランソワ・ミッテラン・ギャラリー
海外では初となる絹絵展がフランス・ディジョン市にて開催されました。初日夜に行なわれたオープニングレセプションでは、ワイン産地のブルゴーニュ地方に因んで“ワイン色の着物に葡萄のアップリケの付いた茶色の帯”という和服姿で臨みました。この展覧会では新作ばかりの絹絵を24点展示。期間中は、フランスだけでなく日本からも沢山の方々が足を運んでくださり、大変好評でした。 |
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| 告知用タペストリー |
展覧会場 |
ブルゴーニュ州知事と |
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8月11日(土)〜9月2日(日)
画業30年巡回展 『夢がうまれるその時に』
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会場 : 兵庫県 / 加古川総合文化センター
関西では久しぶりの、そして永田の地元の兵庫県での開催となった原画展。
サイン会は2日に渡って行なわれ、講演会にも大勢の方がお越しくださいました。 |

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7月21日(土)〜8月26日(日)
原画展 『妖精のファンタジー』
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会場 : 京都府 / 八幡市立松花堂美術館
エッセイ画集 『ふりむけば花の香り』 収録分を含め、京都新聞で掲載されたイラストの中から選りすぐりの
作品約50点を展示しました。講演会&サイン会も行なわれ、沢山の方にご来場お楽しみいただきました。 |

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